何故、リスクをおってまで手術に踏み切ったのかについて。

私は、数年前にいくらボイトレしても思うような結果が出なかった自分の声が嫌で嫌で仕方なく、タイに渡って手術をしたんですが、それは、甲状軟骨及び声帯襞縮小術という声帯を切断して小さくするというものでした。 不可逆的なデメリッ続きを読む “何故、リスクをおってまで手術に踏み切ったのかについて。”

岩だった山を対岸に眺められるナコーンパノムは、癒しと安らぎがたくさんの街だった。

ムクダハーンからさらに北に位置するナコーンパノムもまたラオスとの国境の街。 ムクダハーンと比べると小さく落ち着きのある街で、ゆっくりメコン川やその先にある緑深い山々を眺めて歩くには、良いのかもしれない。 今回は、静かにの続きを読む “岩だった山を対岸に眺められるナコーンパノムは、癒しと安らぎがたくさんの街だった。”

心が洗われる思いを抱いてタイ仏教の聖地タートパノムを歩く。

ムクダハーンと同じくラオスとの国境の街ナコーンパノムとムクダハーンの間までバスの他に、ミニバンが走っていて、あまり待たずに行き来することができる。 ムクダハーンから比較的すぐのところには、イサーン地方にあるタイ仏教の聖地続きを読む “心が洗われる思いを抱いてタイ仏教の聖地タートパノムを歩く。”

ファンタジックでおしゃれな国境の街ムクダハーンは、居心地ある着心地のいい街だった。

ウボンラチャタニから北に行くと、メコン川沿いにラオスとの国境を構えるタイの玄関口としての役割を果たす街がいくつかある。 今回は、ウボンラチャタニから一番はじめにたどり着く国境の街ムクダハーンをご紹介します。 もくじ ウボ続きを読む “ファンタジックでおしゃれな国境の街ムクダハーンは、居心地ある着心地のいい街だった。”

通り過ぎるだけではもったいない!ウボンラチャタニには魅力がたくさん。

タイ国鉄でバンコクからイサーン地方に向かう列車に乗ると、だだっ広い大平原をことこと走る事約半日で終着駅のウボンラチャタニの駅に到着する。 ラオスのパクセーへ抜けるための中継地点として、大抵通過する街として知られる街として続きを読む “通り過ぎるだけではもったいない!ウボンラチャタニには魅力がたくさん。”

チェンマイのハーバルサウナで汗を流しに行く。

ハーバルサウナといえばラオスと、私はパッと考えるのですが、なんとタイのチェンマイにもハーバルサウナがあるということを知りました。 旅行者だけでなく、地元の方々にも愛されるこちらのサウナは、チェンマイ空港の直ぐ近くにあり、続きを読む “チェンマイのハーバルサウナで汗を流しに行く。”

タイ北部の国境からこんにちは!ミャンマーちょい歩き。

以前、タイが陸路で制限なく入国できた頃は、ビザランと言って滞在日数をリセットさせる為に、日帰りツアーを組んでやって来る人がたくさんいたそうで、それにより栄えた国境の街の一つがタチレクです。 ゲートをくぐると、大きなマーケ続きを読む “タイ北部の国境からこんにちは!ミャンマーちょい歩き。”

タイ北部の国境街歩き。チェンコーンとフエサイ、川の向こうからこんにちは!

その昔は、タイ北部のチェンコーンという街から船で川向こうにあるラオスのフエサイの街まで渡ることもできたみたいですが、いまでは橋がかかり、昔ながらの川を渡る越境もできなくなりました。 チェンコーンもですが、フエサイ自体は、続きを読む “タイ北部の国境街歩き。チェンコーンとフエサイ、川の向こうからこんにちは!”

チェンマイの温泉といえばサンカムペーン!市内から直行ミニバンで簡単に行けちゃいました。

どうも!りーたんです。 少し間隔があいてしまいましたが、久しぶりに旅についての記事を書きたいと思います。 タイの北部は、温泉地でもあります。 今回は、チェンマイにある「サンカムペーン温泉」に行ってきました。 昔に行った時続きを読む “チェンマイの温泉といえばサンカムペーン!市内から直行ミニバンで簡単に行けちゃいました。”

最低額150バーツ(450円程度)から。バンコクファランポーン駅近のマッサージ屋さん。

ヤワラートは、バンコクの街中にあるフラワンポーンの大きな駅舎と目と鼻の先にあります。 ヤワラートの街は、漢字表記のネオンが輝く派手な風景に、今自分がどこの国にいるのか分からなくなります。 これから、列車に乗ってタイ各地に続きを読む “最低額150バーツ(450円程度)から。バンコクファランポーン駅近のマッサージ屋さん。”