ベトナム航空初搭乗で初機内食〜復路〜

こんにちは。りーたんです。

旅好きな私は、たまにふらっと東南アジアの国々を彷徨いに出かけます。

日本は島国だから、海外に出るとなると、必然的に船か飛行機を使うことになります。

これまでは、主に中国の航空会社を利用していました。

理由は、フルサービス込みで、LCCよりも安いからでした。

でも、最近は値段が上がってきたのか、私の調べ方が悪いのか、あまりお得感を感じるチケットが見つからなくなりました。

そんな時に見つけたのが、ベトナム航空でした。

乗継便で安くて、そんなに遅い時間現地に着く訳でもないスケジュールでした。

それより安いのは、直行便のLCCでしたが、直行便なのと、機内サービスが別料金なのと、荷物を預けるとなると、結局は同じくらいかなと思い、ベトナム航空のチケットを予約しました。

今日は、そんな経緯で初めて乗ったベトナム航空の搭乗レビューを書こうと思います。

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ベトナム航空610便(バンコク〜ハノイ)

ハノイまでのフライトは、ベトナム航空610便。
搭乗ゲートはF3。
今回搭乗するのは、3列3列のLCCなんかでよく見る配列。
A8.net
離陸して暫く、機内食の配膳。
しっかりめの昼食。
カレー風味のクリーミーな魚フライ。
揺れもなく、穏やかなフライトでハノイへ。
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ベトナム航空330便(ハノイ〜関西)

関西までのフライトは、ベトナム航空330便。
搭乗ゲートは、23番。
バンコクからの便より大きめ。
3列4列3列の配列。
まずは、イヤホンと朝食のメニューが配られる。
朝食は、和食洋食の二択。
そして、スナックとドリンク。
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さて、暫くは消灯。
お楽しみの機内食は、明日の朝までお預け。
朝になり、機内食の配膳が始まる。
今回は、洋食。
朝にはちょうどいいボリューム。
到着まで、ゆっくりいただくコーヒーは、なかなかです。
朝日があがるかあがらないかの風景。
深夜便は体に堪えるけど、これを見られるのは深夜便ならではだから、深夜便を選んでしまう。
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以上、ベトナム航空の搭乗レビューでした。また、帰りの便についても、書こうと思います。

今後乗られることがある方の1つの情報になれたらと思います。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。