あっさり味でも忘れられないゲストハウス。サワンナケートの素敵なリノベ物件。

どこかそっけない商売気のなさを感じるラオス。フランス統治時代の面影が色濃く残るサワンナケートの街には、当時を連想させるコロニアルな建物がたくさんある。

今回は、そんな建物をリノベした素敵なゲストハウスをご紹介します。

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宿泊先名称

サワンナケート「savan cafe」

Booking.comにおける宿泊先の評価

評価8.1

宿泊先の料金

1091円(9.94ドル)/泊

海外ホテル検索、Booking.com

ホテルについて

ゲストハウスの外観。
吹き抜けには背の高い観葉植物が。
緑と白に統一された廊下。
リノベーションの家庭の写真を展示。
A8.netの申し込みページはこちら
ドミトリーは、4人部屋。
クーラーは時間帯によっては使えず、夜のみ。
トイレやシャワールームは男女共用。
とても綺麗に掃除されている。
屋上からは、メコン川と対岸のムクダハーンの街が一望できる。
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感想

ラオスにやってくると商売家のなさをものすごく感じるが、このゲストハウスもそうでした。やる気がないわけでも不真面目なわけでもない。そのそっけない接客がどことなく居心地の良さを感じてしまいます。気を遣われるのが苦手な私には、ちょうど居心地の良いゲストハウスでした。部屋や共用スペースもきっちり掃除が行き届いていて、そういった面でも満足でした。一番気に入ったのは、ベットの布団の柔らかさです。

Wi-Fiルーターとして使える翻訳機

さいごに

いかがでしたでしょうか?

もし、興味あれば予約してみてください。

最後までお付き合いありがとうございました。

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投稿者: ritan279

Lisa Kawakami 旅を愛する元ニューハーフ。 関西を拠点に、夫婦で移動販売業を営みつつ、トランスジェンダー当事者の方向けにボイストレーニングやピアサポート的な活動をしています。 □過去の経歴 高卒後ニューハーフダンサーデビュー▶︎氏名性別変更▶︎女性として埋没生活▶︎語学留学▶︎タイで就職▶︎福祉関係に入職▶︎結婚▶︎鬱で休職▶︎飲食店を営む▶︎精神保健福祉士取得▶︎ボイストレーニング教室を始める▶︎移動販売業に転向▶︎今に至る □ピアサポート的な活動とは mtf向けボイスレッスン 情報発信 交流会etc □移動販売業とは 〜準備中〜

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